悪質なキャッチにご注意!

最近、Rayで仕事をしていただいているカメラマンの名前を語り、「モデルにならないか?」などと勧誘し、写真を撮影したり、連絡先を聞くなどの被害報告が増えています。

主な報告例は以下の通りです。
▼「○月号で募集していたRayモデルのオーディションで、決定した女のコがニューヨークに留学してしまい、急ぎで代わりのモデルを探している。今、最終選考中なので、写真を撮らせて欲しい」と近寄り、「緊張しているといい写真が撮れないから・・・・」という理由で肉体関係を迫る。
▼名刺を見せてもらうと「Ray編集部カメラマン」という肩書きが印刷されている。
▼ファーストフード店に入り、お金を渡し「これで何か買ってきて」といい、女のコがレジに並んでいる間にカバンの中の財布等を盗る。
他にも、Rayの名前を使った悪質なキャッチセールスが多数報告されています。

スナップ撮影の際に編集部員が同行しないことは絶対ありません。


Rayではこのようなことを一切行っておりません。また、「Ray編集部カメラマン」という名刺は作成していません。今後、編集部としても何らかの対策を講じていきますが、読者のみなさまも十分にご注意ください。
このような被害に実際にあった場合、警察へ被害届を出してください。

――街頭でのスナップやアンケートは「Ray」でも実施することがあります。
本当に「Ray」のスタッフかどうかご心配な方は編集部までお気軽にお問い合わせください